2010年09月19日

ストレス


まあしかし、判別がつかず「精神的な影響で」とか
言われるよりかはナンボかマシである。

私に限ってストレスや環境の変化など、
精神的な影響で「痛み」や「不調」を
感じるということはない。

私は、よほどの窮地に追いつめられない限り対応可能な、
精神的なダメージを回復するあらゆる手段を備えている。
豊富多彩多様な趣味によって、どういう方向から負荷が
かかったとしても、多くの場合発散が可能。
そのうえ、まず、日常生活において
ストレスを自覚すること自体がほとんどない。

病院生活においても家でやってることと
ほとんど変わらないHENTAIライフをエンジョイしているわけで、
おおむねノーストレスである。


自分でそう思っているだけで「実は打たれ弱い」
ということもありうると思って、
一時ルボックスという高うつ剤を使ったこともあるが
何ら効果がなく、薬を使わなくても
テンションが高いことが確認されただけであった。


まあ、ともかく、だから、症状を訴えて、
「それは精神的な影響からくるものかも・・・」
とか言われると、憤慨する。




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posted by えり at 20:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Day27

あさ
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ひる
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よる
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魚料理はえてして味が薄いような気がする。
魚料理はあまり好きでない。
好きでないというより子供の時、魚を食べさせられすぎて
大人になってからは食べたいと思わなくなった。

ばんは、豆腐の揚げたヤツのあんかけだったんだが、
豆腐をおかずにゴハンを食べるというのは
マーボ豆腐以外ではなかなか萎える組み合わせ。

今日はなんかごはんたべたきがしない。


=====


何年も持続している腰部・腹部の疼痛の原因の検査が続く。
腎臓の病気のおかげで痛むのでは? と思われていたのだが、
いざ精査してみると違うみたいで、
どうも膵炎ではないか? という疑いが強まってきた。


この痛みとお別れできるなら手術でもなんでもやっていただきたい、
と思っていたが、膵炎が原因だとするとその望みはかなわない。
根治しない病気だし、治療は進行の抑制のみ。
鎮痛剤と食事、場合によっては絶食で
痛みのコントロールをするしかないようである。
ガーーーン・・・・

今回、透析導入の決断にいたったのは
全身のダルさが半分、この疼痛が半分なんだが、
疼痛のほうが治療不可というのはツラい。
ダルさのほうはまだガマンできるけど、痛みというのはガ゙マンできない。
透析を始めれば良くなっていくと思っていただけに・・・。


膵炎の治療薬の効果がなければ、
鎮痛剤で耐えるしかなく、それも効果がなければ
最終的にはモルヒネ頼りになってしまう。
そんなんで社会生活やっていかれるのかと。しかも透析しながら。


不摂生を重ねてきて自業自得とはいえ、
なんかもう人生戦える気力がなくなってきた。


ニコルがすでに死んでたことを知った挙句
ビッチに置き去りにされそうになって
結局ビッチも殺されて
目の前にわけのわからん巨大なバケモだけが残った
そのときのアイザックの気持ちみたいな絶望気味。

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posted by えり at 18:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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